お金がない生活

キャッシングNAVIバレない無利息女性事業
プロミスアコムSMBCモビットアイフルランキング
ショックな女性

お金がない生活の原因は
衝動買いや出費、支払いが多いから!?

キャッシングのフタバ

最短即日融資
30日間無利息
20歳~70歳以下
保証人・担保不要
ネットで手続きが

>詳細はコチラ

ユウシサポ

無料電話相談
迅速・低金利
安全性抜群
今注目の企業
相談申込24時間

>詳細はコチラ

ファクタリングのTRY

最短即日
来店不要
赤字決済時も
全国幅広い業種で
徹底した秘密厳守

>詳細はコチラ

お金がない生活にウンザリ!

「私って衝動買いが多いような気がするので、もしかして人とくらべて浪費家なの?」とか「給料日後だけど出費や支払いが色々と多いので、生活が全然楽にならない!」なんて思われる方も当然いらっしゃると思います。

旦那の稼いでいる収入が少ない主婦の方ならこうした悩みって当然ありますよね。もちろんかなり稼いでいるけど、妻がそれ以上に沢山お金を使うので全然我が家は貯金が増えない!なんて思われる男性もいらっしゃるかもしれませんね。

今回はそんな給料日の後でも出費や支払いが多くて全然お金がない!とか、こんな方法を考えたら多少は出費が抑えられた!衝動買いがちょっとなおったかな?などの生活に関する口コミ体験談を集めさせて頂きました♪

ですので、色々と人には言いにくいけどお金の悩みを持っていらっしゃる方は、下記の文章を参考にして頂けたらと思います。色々と出費のことやお金がない悩みの解決方法を学んで、少しでも裕福な生活をしていきましょう。ウンザリして生活に疲れてしまう前に読んでほしい対策方法です。

お金が生活に速攻の解決策は?

急な出費でお金がないという場合、キャッシングは短期間で問題を解決する方法として有効です。

キャッシングは事業性資金以外であれば原則として自由に使用することができるため、生活に必要なお金を借りることもできます。

大手消費者金融なら申し込みから審査は最短30分、スムーズに契約手続きまで進めることができれば、約1時間ほどでお金を借りることができます。

また、インターネットを利用して申し込みをすれば、仕事をしながら、外出先で用事を済ませる間に審査が完了するため時間を有効活用できます。

契約手続きもWEB完結できるものであれば、スマートフォン1台でその場に居ながら短時間で借り入れ可能になります。

ちょっと借りるのに最適なのはキャッシング!

生活に必要なお金がないという場合、キャッシングという選択肢があります。カードローンなら必要な時に必要な分だけ借りることができ、余計にお金を借りないため利息の発生を抑えることができます。

1万円単位での借り入れよりも、1千円単位での借り入れなら発生する利息は大幅にカットできるほか、借りて短期間のうちに返済することも可能になります。

また、カードローンなら追加返済も自由に行うことができるため、余裕があるときに早期に完済するということも可能です。

さらに高額な融資を受ける場合、毎月の返済額も高額になるものの、必要な分だけであれば毎月の返済額も少額になり、生活に余裕を持つこともできます。

30日以内に返せば
利息が0円の可能性もある!?

急な出費となりお金がないという場合、キャッシングなら借り入れをしてから30日以内に返済すれば発生する利息を0円にすることも可能です。

冠婚葬祭で高額な出費となり、生活費が手元に無くなるという場合でも、キャッシングなら生活に支障が生じない上、無利息なら翌月以降に生活へ与える影響も抑えることができます。

大手消費者金融なら無利息サービスが充実しているほか、ATMからお金が準備できた際に任意で完済することもでき、直ぐに返済したいという場合には大きなメリットになります。

アコムは最短1時間で契約が!

生活に必要なお金がない、直ぐお金が必要という場合でもアコムならスピーディーに融資を受けることが可能です。

アコムは申し込みから審査完了まで最短30分となっており、WEB完結契約を利用すれば、1時間ほどで契約から融資まで受けることができます。

振込融資サービスを利用することで、スマートフォン1台でその場に居ながら手続きも可能であり、ローンカードを受け取るために無人契約機まで足を運ぶ時間がないという場合でも融資が受けられます。

勤務先から申し込みと契約手続きを済ませ、帰宅途中に近くのATMを利用し銀行口座からお金を引き出せるため、時間が無い場合でも生活費を確保できないという心配が無くなっています。

週末や祝祭日でも契約可能!

週末や祝祭日に急な出費でお金がないという場合でも、アコムなら審査から契約そして融資が受けられます。

そのため、生活のために必要なお金を申し込んだその日に借り入れすることが可能となり、安心を得ることができます。

週末や祝祭日でもスムーズに審査が進めば審査時間は最短30分とスピーディーであり、より急いでいる時はインターネットから申し込みを済ませ、無人契約機で契約手続きとローンカードを受け取ることで約1時間ほどの時間で融資を受けることも可能です。

30日無利息サービスで安心して使える!

一時的に生活に必要なお金がないという場合、アコムなら30日間無利息サービスを利用することができ、返済負担を抑えることが可能です。

また、30日間の利息分が全て元本返済に充てられるため、翌月以降の返済で発生する利息が抑えられるため、無利息サービス中に返済できない場合でも生活に与える負担を軽減することが可能です。

さらに無利息サービスの適用は、契約した翌日から自動的に適用されるため、お金がない状況に焦っていても手続きが漏れて無利息サービスが受けられないという心配もありません。

プロミスは自宅からWEB完結契約が!

手元に生活に充てるお金がない、そして時間もないという時でもプロミスならWEB完結契約を利用すれば自宅からでも申し込みから契約そして融資も行えます。

申し込みと契約手続きはスマートフォン1台で済み、振込融資サービスを利用すれば自宅にいながら融資が受けられ、近くの提携ATMから現金を引き出すこともできます。

わざわざ、店舗窓口た無人契約機まで足を運ぶ必要もなく、時間を有効活用できる上、家族の目を気にする心配もありません。

無利息サービスに加えてポイント還元がある!

プロミスなら申し込みから短時間で契約ができ、初回借り入れから30日間の無利息サービスが受けられます。

そのため、一時的に生活費に充てられるお金がないという場合でも負担を抑えて借り入れすることも可能です。

しかし、プロミスのメリットは無利息サービス以外にポイントサービスによるポイント還元もあり、提携ATMの利用手数料が無料になる、そして再度無利息サービスが利用可能といった魅力があります。

そのため、ポイントを貯めておくことでお金がない時に再び無利息サービスを利用して負担を抑えることも可能です。

会員特典として優待や割引サービスもある!

生活に必要なお金がないという時にプロミスはWEB完結で契約でき、無利息サービスも受けっれる上、会員ポイントサービスにより再度無利息サービスが利用できるなどサービスが充実しています。

しかし、プロミスで契約するメリットは借り入れが無い時でもお得に利用できるサービスが充実している点です。

会員特典として『おとくらぶ』が利用でき、会員優待や様々な施設やサービスで割引を受けることができます。

そのため、現金出費を節約できるため、借り入れ予定がない時でも利用限度額を最小限で契約しておくと、お得度の高いキャッシングサービスになっています。

支払いに追われる給料日

困っている女性1ヶ月に1度の嬉しい給料日。毎月月末付近にお金が入金されるのですが、その日以降は支払いが多く、正直な所あまり喜べません。まず基本的に私の受給日はクレジットカードの支払い日でもあります。

通っていたエステの分割代金(やっと終わりました)や携帯アプリでの課金、インターネットショッピングの代金などが待っています。課金金額は毎月違いますし多くても1万程度ですが、イベントがある時などは結構課金してしまいます。

また、インターネットショッピングも便利で、実店舗で購入するより安い事もある為ついつい購入してしまう事が多いです。

支払いの度に「来月は少しは控えよう」と思うのですが、気が付くと毎月繰り返してしまいます。月初には家賃も引かれますし、思ったほど生活のためのお金が毎月残っていないのが現状ですので給料を貰ったと実感出来ないのが受給日です。

自分で使える金額は3万円となります

独身の時は、給料日となると「おいしいものを食べに行こう」とか「欲しいものを買ってしまおう」とわくわくした気持ちでいっぱいだったのですが、最近では、自分のお金をすべて自由に使うことは許されないため、喜びは半減しています。

具体的な出費としては、子供の習い事費が3万と車のローンが3万、学資保険で2万支払うので残りはたったの5万ほどです。

ここから、将来のための貯蓄に2万円してしまうと、自分で使える金額は多くても3万までとなります。

3万の中から美容院代や化粧品を購入すると残りは1万円ほどになりますが、「誰かのために役立っている」と思うと独身のころとはまた違った給料日のありがたさを感じる日でもあります。我が子の生活のためと思うと母は頑張れるんですよね。

一万円もできれば次の月に繰り越せるようにと思っています。最近はへそくりも少しずつ増えてきたので隠し場所を考えています。いつか大きく貯まったお金で家族旅行とかいければいいなぁと考えています。

喜ぶことができない

もともとの時給が低いので、素直に喜ぶことができません。頑張って1ヶ月皆勤しても10万円未満の月給です。その中から家賃、光熱費、水道代が引かれていきます。そうなると食費を切り詰めていかないと生活ができないため、自炊をしていても質素な食事になってしまいます。

そのため、洋服や下着等の購入は後回しになるか、どうしても必要な場合はユニクロやGUで購入するしかありません。自宅はWi-Fiでネットをしているため、ネット代が月に約2万かかっていますが、携帯代はその分安く済んでいます(月に1万以下)

本当は貯金をしっかりしたいですが、生活だけで精一杯のため、貯金ができても毎月1000円から5000円しかできません。それでもちりも積もれば山となると思い、毎月お金が入ったらすぐ貯金をするようにしています。今の目標は頑張って200万円くらいは貯めて、海外に1年くらい放浪したいと思っています。

切実に大切なもの

私はシングルマザーです。給与の受取の時は離婚前に比べ、切実に大切なものになっています。まず、生活の基礎となる家賃・光熱費・学費・通信料・保険料のすべての支払いを残し、残りのお金で生活をしなくてはいけません。

離婚前はほぼ、全てが自分のお小遣いだったのにー!!と、思いながらもお金のない生活、自分で生計を立てて子供を育てる生活も悪くないと感じています。一生懸命やって苦しいなりに生活出来て、それを子供たちと小さな喜びを見つけながら毎日の生活を楽しんでいます。

ただ、子供達に普通の生活をさせてあげられてるのかな?と、不安に思うことは多々あります。例えば娘の靴が破けているのに「まだ履けるよ!」と履いてくれています。

それも、我慢してではなく当たり前のようにです。それを見ると良い子に育ったと思うと同時に親としてもう少し子供たちの生活だけは何かしてあげたいと思います。

今回の給料日は、お金が入ったら一番に娘の靴を買ってあげよう!また、大事に履いてくれると信じてる母です。

「給料日が楽しみ」なんて言ってみたーい!

待ちに待った給料日!なんて言いますが、実際給料日が来てもいろんな支払いややりくりのための費用を取り分けるだけでほとんど手元からは消えてしまいます。

たまにお金の多い月なんかは、本当に天にも昇る気持ちで「今月はこんなに余った!貯金できる!」とすごくうれしい気持ちになりますが、1年のうちに2,3回あればいい方です。

もっと給料が良ければ給料日が来るのが生活が楽しみになるのになぁと思いますが、今より良い条件への転職は実際準備から何から大変そうなので、この収入のままどうやりくりを変えていくかを毎日模索しています。

給料日前なんかは、ただただ毎日いかにお金を使わず過ごすか考える日々という感じです。

もう少しお金にゆとりのある生活がしたいなと思いますが、その夢が叶うのはまだまだ先な気がします。

私の小さな幸せ♪

毎日、日常に追われながら働き、待ちに待った支給の時です。でも毎月の支払いも決まっていて、保険代や食費、生活雑費、学費と振り分けていくと中々手元に少ししか残らない。それでも嬉しく毎日お弁当を作って仕事に行くけど、今日はお昼をパンにしようかなとか、欲しい生活雑貨が買えるなとか、頭の中で色々考えながら、その日の生活を楽しく過ごせます。

今月は家族で外食も出来そうだなと思ったら楽しみも倍増。本当にささやかですが毎日その為に働いているからね。頑張っている自分へのご褒美も少しはあげたいものです。平凡な日常を過ごしていると、案外小さな幸せでも嬉しく感じてまた明日も働こうって前向きな元気がでるってもんです。

そして今月は何を買おうかなと色々想像しているときが一番楽しいのかなと思います。

すぐに消えていく

ショックを受ける女性給料日は待ち遠しいし、嬉しいけど、クレジットカードの支払ですぐに消えていくので、いつも複雑な気持ちです。自分のことがお金遣いが荒いとはあまり思ってないけど、貯金ができず、給料がほとんど消えていく現状を見るとお金遣い荒い方なのかと思ったりもします。

ボーナスもきちんともらえてるので、決して赤字にはならないけど、毎月お金がほんとあっというまに消えていきます。携帯、wifi、hulu、光熱費の毎月の固定費の他、買い物、食費、これらが問題なんだと思います。食費については、高級レストランなんかに行ったりするわけではなく、毎日コーヒーを何本も飲んだり、外食などの積み重ねで、なんだかんだで毎月数万円いってしまいます。

ちなみに一人暮らしです。買い物も、なるべく物欲はおさえてるけど、アマゾン、楽天などで日用品や雑貨などすぐポチッとしちゃうので、洋服や美容品の購入をおさえたところで、結構な出費。そんなわけで、給料日前にカードの確定支払額が分かったときため息が出て、給料日が来てもため息が出て、それが支払であっという間に消えたときもため息がでる、の繰り返しです。

胃が痛い

私にとって毎月25日の給与の振込はまさに胃が痛くなる日です。独身時代の月給は全て自分のものだったので、すぐにきちんと月々の貯金分はいくら、生活に必要な使用額はいくらと振り分けを行っていました。自分で言うのもなんですが真面目女子でした。

しかし、現在結婚し2人の子供を抱え家計はカツカツというよりは、むしろ赤字状態です。現金を下しに行き、用途ごとの封筒に分類して生活に必要なお金を計算します。ものの15分もしないうちに現金はそれぞれの封筒へ入っていき手元には何も残らずという感じです。残るのは貯金から出金し生活の足しにするという作業だけです。

ですからその日は今まで目をそらしていた辛い現実に目を向けなければいけない日のように感じます。私は決まって25日を前になると胃が痛くなっているような気がします。

私なりのルール

給料日は私にとって、最もうれしい日です。手帳にもその日をカラーペンでメモしていて、その日が近くなると、そわそわしてきます。

また、給料も振込ではなく現金渡しなので、自分の手でお金を受け取ると、うれしさは最高潮に達します。でも、このうれしい気持ちに流されて色々な物を買ってしまうと、あっという間に生活に必要な費用がなくなってしまうことも十分わかっていますので、自分なりのルールを作っています。

それは、給料日の仕事帰りに、自分へのご褒美に1つだけ好きなお菓子を100円程度で買い、後は貯蓄に回すというものです。

今後、子供の教育費や医療費でお金がかかることが予想されるので、生活の安心感を得るために貯めることにしたのです。今のところこのルールは何とか守れています。

ひとまずはホッとする日

現在、専業主婦なので余裕なく主人の収入でやりくりしております。住宅ローンに車のローンという毎月の支払いがあります。生活に必要な保険や光熱費などの引き落とし、子供の幼稚園や習い事のお月謝。給料日の翌日には今月もこれで乗り切れるかしら?という金額しか残りませんが、収入があったその当日はとりあえず、あぁ今月もやりきった。なんとかこの日を迎えられたという安心感が強いです。

翌日にはまた次の給料日へのカウントダウンが始まるのですがね。我が家の場合は余裕がないのに主人が趣味のためにたまにドンと使い込む時があるのです。

やはり給料日だと気が甘くなるのか何かあったときのためにと持たせているカードからこっそり引き出したりするので余計にヒヤヒヤするのかもしれません。子供も3人になったのでもうちょっと引き締めてほしいものです。

ストップ衝動買い!

給料日といえば25日が主流ですね。私も学生時代のアルバイトの支給日は25日でした。しかし学校を卒業して働き始め、就職した会社は28日が振込の日でした。25日のATMの行列に巻き込まれることはなく、その点は助かりました。

独身時代はお給料が口座に入ると、ついついその週のお休みの日は買い物へ出て、たいして欲しくもないものを買ってしまうのが毎月の恒例行事でした。自分への過剰なご褒美ですね。

お給料日まで光熱費等の支払いをためておくこともしばしばという乱れた生活でした。そんな生活も結婚して仕事を辞め、真剣に家計簿を付け始めることで終わりを迎えました。月々の決まった収支を知ることで、だらしないとも言えるお金の使い方に終止符を打つ事ができ、家計簿の大切さを実感しています

月末にはお金の支払いで苦しくなる

お金がない女性給料日になってお金が入っても月々の支払いでお金の大半が飛んでいくので素直に喜べないし安心できません。家計自体は夫が握っているので余計にそう感じます。

クレジット利用の引き落としが月々一万円程あります。宅配サービスで利用した金額の引き落としやレンタルスペースを借りているので、お金が入るとそちらの支払いをしに行きます。

宅配サービスは変動があるけど五千円以上はかかります。レンタルの費用も二千円いかないものの支払いに行く移動にお金を使うのでトータルで三千円近くになります。その他食費や雑費など生活のための費用にもお金を使います。

25日に給料が入るけど月末には決まって生活のお金が苦しくなるので、お金をもらっても憂鬱になります

趣味のハンドメイドで素材を買うのもすぐにお金がなくなってしまう原因の1つです。これも多いときは一万円近くになるときもあり結構大きな出費になっているのだけど、ずっと続けたいことなので無理をしています。

食べる・飲むは我慢できない!

毎月の給料日は本当に楽しみなのですが、出費が多いので…手元にはほとんど残らないのが悩みです。私はお酒が好きなのでついつい毎日の生活で欠かせないのが晩酌です。

できる限り外では飲まないようにとは思いつつも、家飲み生活を我慢することができず、色んな種類のお酒を見つけては買ってしまいます!つまみも意外と値段が高いのが問題です!

服や化粧品などは買わなくても全く気にならないのですが、「食べる・飲む」に関しては普通の人よりもお金がかかってしまいます。あとは、万が一の時のために若い頃に入った保険も結構な負担です(泣)。

今さら保険を解約すれば、今まで払った分がもったいない気もしますし…。何だかんだで結局は毎月給料をキレイに使い果たしてしまいます(笑)。

一万円以上は財布に入れない!

私は毎月給料日になると決まってやる事があります。会社からの帰り道にATMに立ち寄り決まった金額を引き出します

決まった金額はその時にもよりますが、生活費と支払い分、お小遣いを足した金額です。だいたいは支払いで消えてしまいます。

各種保険料や携帯電話料金、洋服や化粧品を買ったローンなどの支払いです。給与が振り込まれる口座には、残りの金額が貯金されていくので貯金が苦手な私が編み出した苦肉の策でもあります。

引き出す際も〇万円とはしないで、〇万円+何十千円という風に崩します。帰宅後、財布に残ったお金も足して、その他の口座に振り込む分を仕分けして、残りがお小遣いとなるようにします。

お小遣いも無駄使いしないようにして普段の生活の中では一万円以上は財布に入れないようにしています。

リボの計算との戦い

給料が25日に入金し、カードや携帯の引き落とし日や奨学金の返金が26日から末日まで続きます。

なので、給料が入っても出費の計算をしなければいけないので、素直に喜ぶことができません。ポイントの都合で、カードではガソリン代、生命保険が主な出費です。

しかし加えて私用で高額な買い物をする際には、一括払いでカードを切り後日明細を見てリボ払いに変更しています。

例えば、私服、バーベキューセット、新生児用品など過去に重ねて大きな買い物をしてしまいました。さらに、冠婚葬祭の予定が入っていたので、現金での買い物を避けなければならなく、カードの支払いが増えてしまいました。

ある月は主人の携帯代が先月比較から4千円も高くなっていたので注意をしました。給与が入っても、生活費とリボ払いの計算との戦いを毎月行っています。

我慢はしたくないので

私の月に一度の楽しみといえば給料日です。その日一日は、仕事が忙しくても頑張れます。もはや給料日の為に働いていると言っても過言ではありません。

給料日の前日も仕事の帰りに立ち寄ったショップでかわいいワンピースと、一日早いけど、給料日のご褒美ということで美味しいスイーツも買ってしまいました。今度旅行に行くのに着ていく服が欲しかったのでちょうどよかったです。

旅行のツアー代金の出費と家のローンの支払いで給料日を素直に喜べない時もあるけど、楽しみがないと生きていけないし、我慢はしたくないので無理しない程度に贅沢して楽しく生活しています。

こんな性格なので給料が入ってもすぐに使ってしまうけどそんな自分も嫌いではありません。また来月の給料日が楽しみです。

待ちに待った給料日

あんなこと、こんなことあったけれど、やっぱり給料日が近づくとワクワクして、楽しくなりますね。頑張って仕事して良かった、と思える瞬間。歯を食いしばってパソコンに向かっている顔もほころんだ余裕のある顔になります。

そんな日が待ち遠しいのは、自分だけでなく家族も同じです。給料日を狙っている子供達がいます。次はあれを買ってもらおう、これを買ってもらおうと買って欲しいものリストを準備してるのです。

そんなワクワクした顔を見ると、これまで頑張ってよかったと思う瞬間でもありますね。

家族のために、自分のためにこれからも頑張ろう!自分はというと、気になるイタリアンのお店にランチに行って、買い物に出掛けて、やりたいことたくさん!ネイルもヘアカラーも、生活の中でやりたいことは尽きませんね。

気が重い日

待ちに待った給与の支給です。なのだけど、出ていくものが多いので、あんまり喜んでばかりはいられませんね。家賃をはじめとして生活費として、光熱費やアパートの更新手数料、新聞代など、生活の中では生きているだけで出ていくお金のなんと多いことかしら。

本当は給料日ぐらい、美味しい物をパーッと豪華に食べたいんだけど、それは我慢です。欲しい服がバーゲンになっていても、やっぱり我慢。そんなにお給料自体高くないので、気を引き締めねば生活を行っていけません。あと、クレジットの引き落しも怖いですね。

食料品とかけっこうクレジットで買っているので、調子に乗って買っちゃうと、あとでビックリすることがあります。そんなわけで、今日も自宅で副業して小遣い稼ぎです。自分の時間をお金にできるって有り難いですよね。

もどかしさでいっぱい

普通は待ち遠しくて楽しみな給料日なのですが、私の場合は全く嬉しくない日です。5年前に夫が怪我をしてほとんど仕事にいけない時期があり、家のローンもあり生活費としてカードローンで借り入れをしたため、その返済にほぼ回されてしまうからです。

わずかながら自由になるお金で洋服を一枚だけ購入しますが、もちろん高い商品ではありません。もっと働けばいいのですが、父親を介護しているので長時間労働もできず、もどかしさでいっぱいです。

何のために働いているのかむなしくなる時もありますが、返済もあと2年で終わるのでここは踏ん張るしかありません。返済が終われば、絵画教室に通ってスケッチ旅行に行く夢があるので、健康を維持して頑張るのみです。

説明している女性

浪費癖を直す方法や
衝動買いを抑える為にしていること!

ここからは今までお金があると使ってしまう浪費癖があったけど、○○するようにしたら改善できました♪などの体験談を紹介します。私も仕事でストレスが溜まったら冷蔵庫にいっぱい食料があってもスーパーに行って美味しそうなものをたくさん買ってしまいます。それが結構頻繁にあるので改善しようと思っています。

今回紹介する中でみなさんいろいろな方法で生活の中で無駄遣いをしないように工夫されているので、私も試していって自分に合った方法を見つけていきたいですね♪

スーパーに行く回数を減らして食費削減!

お金を持った女性以前は食費で約6万円越えでした。もちろん、外食は別です。夫婦2人で6万円はとても多いと思い、減らすために工夫をすることにしました。

改善方法としては1番にしたのはとても簡単なことで「スーパーに行く回数を減らす」ことにしました。週に1度たくさん材料を買う日を作り、それ以上は週に2回までしか行かないようにすることにしました。始めはどれぐらい購入したらいいかわからず大量に買いだめをしてしまいましたが、徐々に必要量がわかってきたので週1度の買い物ともう一日程度でそれ以外は食費を使う日はなくなりました。

また、週1度の買いだめの日に日持ちするおかずを作ることも始めました。おかずを全て作るのは大変なので、副菜1~2品だけ作るようにしています。買い物の回数を減らすと約月に2万円ほど浮いて貯金できるようになりました。冷蔵庫のストックも減り、賞味期限を過ぎて捨てるものも減りました。

買い物の回数を減らすだけで生活はガラッと変わります。時間も節約できるし、工夫しておかずを作るのでレシピも増えます。生活は豊かになる感じがしますのでおすすめです。

空腹時にデパ地下に寄らないこと!

以前はどんぶり勘定で月に3万円はムダに使っていました。冷蔵庫に夕食の材料があっても「カキのグラタン食べたいね」という話になると、カキグラタンの材料一式を購入したりして、なしくずしに生活のお金をムダ使いをしていました。

今はとにかく会社帰りはまっすぐ家に帰ることにしています。私にとってこれだけでもかなりの節約になっています。会社に持っていくお財布にも3000円しか入れていません。目についたものをあれやこれやカートに入れていましたが、3000円という枠があるため、必要なものだけを購入するようになってきました。

出前のメニューも捨てました。これも日々の生活の節約の第一歩です。食費は1万円は浮いていると思います。スチームオーブン購入のためにコツコツ貯金をしていますが、月5000円は貯金に回せるようになりました。

インターネット料金の見直し

据え置き型のWi-Fiルーターを使用していた時、携帯料金とインターネット料金合わせて月に約17000円ぐらいかかっていました。携帯の機種変更をしようとして、携帯ショップに行ったとき、ポケットWi-Fと一緒に契約すると、携帯料金とインターネット料金が大幅に下げることができるとわかったので、携帯の機種変更と一緒にルーターもポケットWi-Fiに変更しました。

すると、月々の携帯料金とインターネット料金が1万~1万1千円くらいになり、金額をかなり抑えることができました。生活の中での浪費を抑えるには、まずインターネット利用料金の見直しが必要だなと感じました。携帯とルーターを変えた結果、ひと月に貯金できる額が6000円ぐらいになりました。その分はすべて、銀行口座に回しています。

1つ売ったら1つ買う!

以前は毎週末、セレクトショップに出かけて一度に1~2万位、一か月に5~6万は洋服を購入していました。正社員で働いていて、平日は残業も多かったので、週末の買い物が生活の中のストレス解消になっていたと思います。けれど、どれだけ買っても簡単に買った流行の服はすぐに飽きますし、お金がかかるばかりで満たされた気持ちになりませんでした。

そこで、最近ではもっばらセカンドストリートやブックオフなどのリサイクルショップや、メルカリやフリルなどのフリマアプリで不要になった服を売ったり、状態のいい新古の服を買っています。

1つ売ったら1つ買うを繰り返しているので、お金を使いすぎることはありませんし、定期的にクローゼットをチェックして生活に必要なものだけを買うことで、クローゼットもスッキリした状態を保てています。同じようなものを買ってしまうという失敗もなくなりました。結果、今まで貯金は苦手で全くと言っていいほどできていませんでしたが、月に3万円は貯金することができるようになりました。

本当に必要なものを買う!

主にインターネットショッピングで浪費していて、ひどい時だとひと月て10万円くらいカードの請求がきていました。

まず一番早い改善方法は、インターネットのショップを見ないことでした。前は仕事の休憩時間や寝る前など時間があったら、ひたすらスマホでサイトを見てしまうのが癖になっていました。そうして見てしまうと、セールをやっていたりしたら、今の自分に必要のないものなのに欲しくなってしまって衝動買いをしてしまうんです。

なので、本当に必要なものを買うとき以外は見ないように気をつけました。すると見ないことで、物欲をおさえることができました。そうした努力を続けていると、徐々に買い物の量は減りひと月に2万くらいを貯金に回すことが出来るようになりました。

コンビニからスーパーへ

オッケーサインの女性コンビにへ立ち寄ると、ついついちょこちょこ買いをしてしまい・・・月に1万くらいは使っていたかもしれませんね。

それをなんとかせねばと思い、コンビニ禁止令を発令しました。コンビニに近づく予感がすると、路線をスーパーに変更して回避するという方法をとってきました。コンビニで買うことを予想すると、スーパーでは2割引程度の節約になります。

さらにお得なことも、スーパーでは起こるのです!消費期限が近づいてきた商品に割引シールを貼ってますよね。それをゲットするとかなりうれしくなりますね。2割引!や半額!を見つけるとワクワクしますね。じょじょにコンビにから遠ざかるようになってから、お財布の中身の減り具合がゆっくりになり、月に2万くらいは貯まっている気がします。

浪費癖はこうして直した

会社で営業職だったこともあり、取引先への接待やお付き合いに、少ない月でも5万は自腹でつぎ込んでいました。このままでは、子供の教育費も貯めることができないと生活の先行きが不安になり、改善しなければという考えに至ります。

改善方法として行ったのが、クレジットカードを持ち歩かない、財布には5千円以上は入れておかない、という2つのことでした。カードがあるといくらでも使ってしまい、翌月の引き落としで苦労するという悪循環になっていたので、まずはこれを断ち切り、現金が5千円しかないので、付き合いもほどほどで切り上げるという意識を自分自身に植え付けることで、浪費癖が徐々に治っていきました。

こうした節約術が功を奏し、月の交際費も3万以内に抑えることができるようになり、約2万は貯蓄に回せるようになっています。

ちょこちょこ浪費した結果

月におよそ10万から15万ほどの浪費ペース。コンビニでのペットボトル飲料・お菓子やドラッグストアでの化粧品の新商品の購入が主でした。家計簿のアプリを使用することで自分の使ったお金が目に見えるようになったのでセーブすることができるようになりました。

それも、レシートの写真を撮るだけでまとめてくれるアプリなので簡単にできることも魅力的でした。飽き性でめんどくさがりな性分の私にはぴったりでした。そのうち買い物をする度にレシートを撮るという癖がつき、自分の購入したものを改めて確認するようになり、本当に必要な物は何かを考えながら買い物をするようになりました。

アプリを使い始めたころは貯金できたとしても1万にも満たないほどでしたが、今は少しずつ増えてきて毎月2~5万ほど貯金ができるようになりました。

将来の夢が出来たから♪

お金をためる女性今回は私の経済事情についてお話しさせて頂きます。まず月に3~5万位は浪費していました。ネットショッピングが大好きで毎日見ては購入してを繰り返していました。

クレジットカードで購入していたのですが、無駄なものを買っていたなと今となって思います。購入してカードの明細が届くのがいつも怖かったです。それを見た夫に指摘され二人で将来の夢が出来てからは、無駄遣いが少なくなりました。将来の夢とはマイホームを建てることです。私たち夫婦は共働きで基本的にボーナスを貯金という形でしたが、いざマイホームを建てようと決めた時には今の貯金額ではすぐ家を建てるのには不可能な金額で現実を見せられました。

そして二人でボーナス以外の毎月の給料から少しずつでも貯金しようと決め、ネットショッピング大好きな私のネットサーフィンはおさまりませんが、見るだけで買う前に本当に今必要なものか、似ている物はもっていないか考えられるようになりました。そうしていくうちに、毎月浪費していた3万円、多い時で5万円ほど貯金ができるようになりました。夢のマイホームの為にコツコツ頑張って貯金していきます。

現金を持たない方法

僕は以前、浪費癖が酷く買い物に出かけると欲しくもない商品ばかり買っていました。気付いたら3、4万が財布から消えているなんてことも日常茶飯事で年間にすると100万以上は必要の無い物に使っているときもありました。

そんな僕がとある日にコンビニに買い物に行ったときの事です。いつもは現金を持ち歩いていたのですがその日はたまたま持ち合わせが無く、仕方なくコンビニのネットマネーのカードで支払いをしました。使った金額は大体400円程、普通の方ならなんとも無い金額ですが僕にとっては買い物が100円単位で終わった事が久々だったので不思議な感覚になりました。

そこでふと気づいたのがネットマネー、つまりお金を現金で持たないという事です。(クレジットカード等は?)それ以来Edy等を活用し、決められた金額以上は現金を持たない状態で買い物に出かけるようにしてみた結果…なんと月で2、3万円、年間にすると60万円以上の節約となりました。これが僕の節約方法です。皆さんも是非ともお試ししてみてはいかがでしょうか?

趣味を考え直すと貯金ができます

子供用の手作りのかばんや服を作るのが好きで、百貨店に生地を買いに行くことが多かったので月に2万位使いました。可愛いブラウスや、上靴入れができると子供が喜ぶので、手作りできることがつい、いいお母さんだと思ってしまっていたのです。

コレクションのように集めていた生地が結構な量になりました。素敵なプリント生地を見つけるとどうしても我慢できなくなるのです。このままでは作るよりも集めるほうに向いていると気づきました。この生地を全部使ってしまおうと、心に決め買いに行くのはやめましたが、たくさん生地があったので、かなりしんどくなり、途中でやめました。それから、月に2万円は使わなくなりました。

でもさみしいので、街に買い物に行き、激安のお店を探しては、作るより安いと思い、買いましたので、月に1万3000円位うきました。物入りな時もありましたので10万くらい貯金できたと思います。

浪費癖が直ったきっかけ

私は以前、毎月5万円ぐらいは浪費していました。何に使っていたかというと、そのほとんどはパチンコでした。しかし現在はそれも改善されて、あまり衝動買いもしなくなりました。

そのきっかけは、正社員からパートになって収入が減った事からです。収入が減った事によって、金銭感覚が変わったのを自分でもハッキリと自覚しています。ギャンブルをすると一瞬で大金を失う可能性があるし、お金がもったいないです。買い物に関しても、本当に必要なもの以外は買わなくなりました。

浪費してしまう原因というのは、やはり金銭感覚によるものではないでしょうか?浪費癖を直すには、お金がもったいないという気持ちを持つことが大切だと思います。私は現在ではだいぶ無駄遣いもしなくなって、貯金も頑張ってしています。とは言ってもパートの給料なのでそんなに貯金は出来ません。それでも月8万円の給料のうち、1万円ほどは毎月貯金出来ています。

明細を見てショックだったので…

私は前は月に10万以上使うことがあり中々改善されることがなかったので毎月苦労していました。ときに明細をみてショック受けることもありましたが、これではだめだと改善策を思いつきました。

それはクレジットカードを変えることでした。そもそも浪費する一番の原因は給料日後に引き落としなのでよく使うことがありました。だったら引き落とし日を給料日前にすれば良くなるかなと思って変えてみました。そうしたら前に比べ、いくら使うかを意識するようになったので月に使うお金が減ってきました。

あとは毎月の明細を見て、毎月使うものを本当に必要かを見直して使わないサービスは解約しまくることです。そうしたら貯金が少しずつですが貯まってきて月3万から5万ほど貯まるようになったので試してみることをおすすめします。

価値観が変わりました!

以前は、雑誌を買ったり、友達とランチに行ったり、手頃なファストファッションのショップでチョコチョコと洋服やアクセサリーを買ったりしていたので、一万円位は無駄遣いをしていたと思います。

ところが、昨年の夏に体調を崩してからは体力を消耗してしまい、行動半径も狭くなってしまいました。そのおかげで、ランチの回数も減り洋服やアクセサリーを買う機会も減り無駄な出費も減りました。暫くは日々の生活に物足りなさや淋しさを感じていましたが、本当に必要な物を見極めるキッカケとなったと、今は考え方を変えて暮らしています。

貯金の方は、月に四、五冊買っていてた雑誌も買わなくなりましたので、貯金は2万円くらいはできるようになりました。

クレジットカードの解約!

以前は一ヶ月に5万円ほど趣味にお金を使っていました。買い物をすることが楽しくて洋服を買うことがすごく多かったです。しかしそのままではどんどんお金がなくなります。貯金などをすることもできなかったので何か対策をする必要がありました。

最初に私が行ったことはクレジットカードの解約です。クレジットカードが有るとすぐに買い物をしてしまいます。簡単に買えるからですね。カードを解約してからは現金がなければ買うことができなくなりました。それが面倒に感じることも多くなり、無駄遣いは減っていきました。

また、一つのものを大切にするように心がけました。まだまだ使えるものがあるときは買い物をしなくなりました。その結果として一ヶ月に4万円ほどの貯金をすることが出来るようになりました。今度はどうなるかわからないのでしっかりとお金をためていければ良いと思っています。

別のことに興味を持つ

私の浪費癖がひどかったときの額としましては、月に5、6万円ほどでした。当時私は学生でしたので、5、6万円も結構な額でした。私がこの浪費癖を改善した方法としまして記述させていただきたいです。

私がこの浪費していた先はパチンコでした。この生産性がないものに対する浪費癖を治すために、まずは別のことに興味を持つ様に努力しました。具体的な内容としましては、私はパチンコ以外にバイクでのツーリングや麻雀そしてお酒も好きでしたのでそちらの方に時間を割くようにしました。そのことにより月2,3万円まで削減しました。また、私は経済、経営、会計関係を学んでいましたので、学問関係もより一層学んでいきました。

その結果、様々な資格も合格・取得することができました。そして、月々の貯金額ですが、学んだことも活かして低リスク低リターンの投資や保険を行ったり、貯金も精力的に行っていきました。その結果、月々の貯金額だけでしたら3万円くらいになりました。

私はアナログな方法で…

食費を削って趣味の物を買う!自分の月給のうち、50%は家賃、光熱費に水道代。残りの50%は趣味と貯金で半々…なんて事を思っていた時期も学生時代にはありました。けど甘い!今思うと本当に甘かった…思ったよりも貰えるお給料は低い、その癖、仕事はしんどくって、ストレスが溜まる。そのストレスを解消してくれるのが、ショッピングや映画、マッサージ…映画はまだしも、ショッピングやマッサージというのは基本かかる額が高くなりがちです。でも何かしらで発散しないともうしんどい…。

結果、私は貯金というものをアラサーに突入するまで持ちませんでした。だって貯められない。貯める余裕がないし意思も弱い…。残高が1万超えた時点で下ろしちゃう…。そういう人間にはもう通帳貯金が向かない。さっきも言ったけど残高が1万超えたら下ろしちゃうような奴にはの話です。だからアナログな方法で貯金することにしました。

そう、貯金箱!デッカくて開封する時は穴が小さい苦労するやつ。それかいっそ蓋がないやつでもいいと思う。それくらいしないと貯められない人がいるんです、本当に。私みたいな!目標は小さくてもいい。500円玉は全部貯金する!でもなんでも。私は「買い物に行ったあとの小銭を全て入れる」方式をとりました。500円玉貯金だと小さい小銭ばかりが財布に残って鬱陶しかったので…。でも結果的に功を奏したと思ってます!

お財布が軽い→買い物に行っても逐一お財布と相談しないと不安→財布の紐が硬くなる!って感じで、無駄遣いが本当に減りました。浪費家あるあるだと思うんですけど、本当に確認しないんですよね財布の中身を。○万入れてるから買える、で買っちゃう。それを矯正出来ただけでもすごく効きました。

半年後、あまりにも重くなって来た貯金箱を壊しました。ビニール袋に二重で詰めて、底が抜けそう…!というくらいだったのでトートバッグに入れて行きました。あまりにも重くてヒイヒイ言いながら郵便局に運び込むと、通帳にはなんと28万円………!!こんなに貯められたのは本当に初めてで達成感が半端じゃなかった。浪費家の自覚がある皆さん、是非是非アナログ貯金に原点回帰してみてください!

【無利息&低金利】お得なキャッシング|即日でお金を借りるなら!
«   »



お金の話/【無利息&低金利】お得なキャッシング|即日でお金を借りるなら!

カテゴリー