家賃が払えない

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頭を抱えている女性

家賃や電話代が払えない
生活費不足の時には?

ガス代や電話代、家賃など生活に関わる支払いが払えないので助けてほしいという時もありますよね。それらは遅らせて止められてしまったら生活全体に影響が出て大変です。そうならない為にどこかの金融機関からお金を借りるなら、支払日までの限られた時間内で手続きが完了できます。

そのためには安全で信頼できると共に申込みから契約までのハードルがそれほど高くない金融機関を選ぶことが必要となります。

申込みが容易に出来ても、肝心の審査が長引いては急ぎの状況に間に合わない可能性もありますし、契約にあたっては担保や保証人が必要だとすれば準備するだけでも大変ですよね。

また年会費や入会金など余分なお金が必要だったりするのも困ります。そんな負担が無く、支払い日までの限られた時間で利用できる可能性があるのは大手ノンバンクです。

ノンバンクというのは、銀行ではない貸金業者の事を言いますが、分かりやすく言えば、消費者金融やクレカなどの信販会社のことと考えてください。

知名度の高い大手消費者金融ならば、1万円くらいの少額から利用できるので、ガス代や電話代、家賃など自分の給料だけでは払えないときに助けてもらうのに適しています。そして給料日が来たら、全額まとめてすぐに返すという事もできるので、支払い負担もそれほど大きくならずに済む可能性があります。

利用規約を見ると多くの業者ではアルバイトとして毎月収入を得ていれば審査に通る可能性は充分あることも分かります。支払期限が迫っていて助けを必要とする事態には、まずは大手業者で素早く借りて家賃などの生活費が払えないピンチを乗り切ることを考えてみる事をお勧めします。

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※お申込みの時間帯によって、当日中のご融資ができない場合があります。ランキングは融資時間や年利、クチコミの評価などを総合的に判断した結果です。【プロミス】※30日間無利息サービスは メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。プロミスはSMBCコンシューマーファイナンスのブランドです。【モビット】※SMBCモビットは原則24時間最短3分でお振込可能です。フリーター/主婦の方でも、パート、アルバイトによる安定した収入がある場合はお申込み可能です。

当日振込の調査時間は!?

内緒の女性親バレしないで免許を使って当日振込をしてもらいたいけど、

「今の調査時間の平均はどうなっているの?」
「当日振込って何時頃可能になるの!?」

こうしたポイントは気になる所ですよね。やはり親バレしないように借りる人は大半が急いで借入をしなければいけない環境にある事も当然多くあります。

毎月の定期収入や貯金がある程度ある人でも、急な出費で家賃などが払えなくなってしまった時など、どうしても親バレしないでどこかから資金調達しなければならなくなることってあります。

先の見通しのきかない世の中ですから、一時的にお金を素早く手に入れる手段を持っておくことは、世の中を渡っていく上でどうしても必要になってきます。

そんな時に力になるのが親バレしないキャッシング・こっそりと皆に内緒で借入ができるカードローン業者です。

現在であればパート勤務等の継続した収入のある人であれば申込み自体はスムーズで、調査時間も最短で30分から1時間程度で済みます。インターネットからの申込であれば24時間いけますしアクセス場所も選びません。

消費者金融業者によっては一定期間は利息がかからないものもありますので、期間内に返済してしまえばノーリスクです。

まさかの時のための練習ではありませんが、一度カードを入手し実際に使ってみて、「なんだこれなら恐がることは何もないんだ!要は使い方なんだ」という実感を持ってみてもいいのかもしれません。

最初はリスクを考えて、利用できる限度額を10万円までといった感じで低めに設定しておけばさらに安心ですよね。

親バレしない当日振込を利用するのは大半が個人の人ですが、もちろん自営業を行っている人でも経営がうまくいかなくなって事務所の家賃や社員の給料、いろいろな経費が払えなくなってしまった場合には即日借入をしなければいけない厳しい状況になってしまうと思います。

その際も調査時間は大手であれば短時間で済みますが、個人の方より多少は書類が多かったり貸付までにかかってしまう時間も状況によってあり、多少借入までの時間が伸びたりもするかもしれません。

ですので、なるべくお申し込みの時間はなるべく午前中にしておくように心がけましょう。ネット申込対応の法人ローンなら早朝でもOKです。

あと、突然のトラブル等があって急に資金が必要になった時にはネットで貸付もできる無利息キャンペーンがついている業者が一番お得に使う事ができます。

しかし先ほどから記載している通り、ネットでの申し込みにも調査はあります。でも調査の内容は実店舗で行うのと変わりませんので、オペレーターと対面して申し込む店舗申し込みよりも、一人で自分の落ち着く空間でリラックスして申し込めるネット申し込みの方が断然気持ちが楽です!

しかし借入までが不安という人も少なからずいらっしゃいます。しかし貸付方法などについての正しい知識があれば初めて借り入れをする際であっても色々な不安も解消されるはずです。

ではこれから調査される点を具体的に考えてみましょう。調査は基本的に申し込みの際に記述した項目と身分証明書類などに基づいてなされます。

調査の際に特に注目される点は現在のあなたの勤務状況です。これは返済能力に最も大きな影響を与える要素ですのでまず注目される点と言えます。具体的には勤務先がどのような所で、どれほどの期間勤務しているのか、勤務形態はどのようなものかが調べられます。

基本的に勤続年数が長いほど信用度も高いと考えることができますし、勤務形態としてアルバイトやパートタイムよりも正社員の人が安定した収入があると判断されます。こうした勤務先の調査によって返済能力がどれほどあるのかが判断されるわけです。

もちろん、少額の借入と大口の借入では通過の可能性も変化したりしますし、契約までの調査時間や必要書類等も異なります。家賃などの生活費が払えないなどの緊急事態でお悩みの人は受かる受からないを心配する前にスピード振込、親バレしないでできる業者で診断、申し込み等をされるのが一番ベストな考え方だと思われます。

人材派遣の女性社員も!

すごく頑張る女性「人材派遣の女性社員ですが即日融資ができるのでしょうか?」とか、「最短で審査を通過したのですが、どこが派遣向きなの?」等々の質問にお答えさせて頂きます。確かにネット対応で本日中に貸付を実行される契約社員・人材派遣の社員の人も、昔から見たらかなり増えているようですね。

契約社員・人材派遣の女性の方でも返済能力がありと判断をされているので、基本的に『ネットキャッシングのご利用も可能』と沢山の会社で言われております。もちろん返済能力がある学生さんやパートさん、女性の人もご利用ができるようです。

もちろん『返済能力があり』の方が優遇される世界なので、働いていても万が一偏った性格のため、返済能力を問われる人は、審査に通過するのは難しくも感じます。

もちろん一定の収入があれば親バレしないで貸付をしてもらいたい契約社員・人材派遣の女性の人もウェブ審査を受ける事ができるので、「私、人前に出ると余計な事を言ってしまって、悪い印象をたまに与えてしまう」と心配をしている人は、ウェブ審査を受けてみると良いと思います。

人に弱い人や緊張しぃの人や引っ込み思案の女子にはぴったりじゃないかと感じました。もちろん手間や時間を惜しむ人にもぜひとも活用してほしいと思います。

派遣や契約社員の方も!

最近は正社員よりも派遣や契約社員の方が増えているそうです。派遣ホステスなんて職種もあるそうです。こうした方たちも安心して使えるのが女性向け貸付です。24時間申し込みができるので、ナイトワークでも不規則勤務でも自分の都合にあわせて申し込みができますよね。

使っている女子は相当多いんですよ!また、臨時の出費があってガス代や電話代、家賃などの生活費が払えなくて困っているという人も利用してみると良いと思います。

親バレしたくない学生にも!

小口融資という言葉もかなり定着してきました。親からの仕送りだけでは家賃が払えない学生や、今月は急な出費が多すぎて生活費がカツカツという女性の方もいらっしゃると思います。昨今では学生向けの学生ローンや女性向けレディースローン等も低金利な所が増加したのも理由で利用者がかなり増えてきているそうです。審査の時間は小口のローン等の場合は大半が30分前後ですので、大急ぎでどうしても即日融資で借入されたい場合は当サイトのランキング等をご利用いただけたらと思います。

ちなみにローンでポイントとなるのは、過去に返済トラブルがあったか無かったかが最大のポイントとなるようです。なるようですというのは、審査の基準はしっかりと管理されていて外部には漏れてこないようになっているので推測でしかないからです。

金融会社の審査で見られるポイントは信用できる人物かどうかのこの1点が最も重視されているので、過去にどこかの会社で返済が遅れたり返済自体しなかったことがあった人は、情報は各キャッシング会社で共有しているということは全てのカードローン会社に知れ渡っていることでもあるので、過去にどこかでお金を払えないトラブルがあった人は審査にはマイナス査定となってしまうことはわかったうえで申し込まないといけません。

ただ、半年で帳消しになったり、それでも通るところもあるので、過去に払えないトラブルがあったとしても一度申し込んでみてもいいでしょう。トラブルで親バレをしないようにするためにも事前の確認、チェック等は必要ですよね。

困っている女性

生活費不足で困った時は
どうやって乗り切る?

上記では家賃やガス代・電話代が払えないなどのお金に困った時に金融機関に助けてもらう方法を記載しましたが、ここからは実際に生活費がなくなって困ったことがある方にその時の体験談を書いてもらいました。

何で生活費がなくなったのか?いくらぐらい足りなくなったのか?その時どうやって乗り切っていったのか?などを聞いてみましたので生活費がなくて困っている方、どうしようか悩んでいる方などは、色々な乗り切り方があって参考になると思いますので読んでみてくださいね。

まさかの私立中学校への入学!

お金がない女性子供が小学校5年生の時、「私立の中学校を受験してみたい」と言われました。私立の中学校は入学金や授業料が高いのはわかっていましたが、合格の可能性も低そうなので、私は子供に「受験してもいいよ」と言ってしまいました。

その後、子供が受験したところ合格してしまい、本人もその学校に行く気になってしまったため、後戻りができなくなりました。貯金もしていましたが、それでも5万円ほど生活費が足りなくなってしまいました。

5万円をどのように工面するのか、夫とも色々相談しましたが、結局、私の両親に頭を下げに行って借りることになりました。私の両親は快く貸してくれ、その後返済もしたのですが、やはり貯金はたくさん必要であることを改めて感じました。

なんとか頑張りました

給料日まで10日という時期に、月初に組んでいた予算金額よりも二万円ほど足りなくなったことがあります。

貯金は崩したくなかったので、買い物の度に発生するお釣りを、三か月分ほど貯めていた貯金箱の中のお金を数えたら、17000円程貯まっていたので、まずそれを郵便局に持っていき通常貯金へ貯金し、引き出して使うことにしました。また本や雑誌が結構溜まっていたので、それを出張買取に来てもらいました

雑誌が80冊で500円、文庫やハードカバーが100冊近くあったので2000円近くなり、合計2500円の収入となりました。何とか二万円近くまで現金を調達し、日々の生活費にあてました。

またトイレットペーパー等の生活雑貨代は貯まっていたポイントを利用して購入したりしました。

最後に頼れるのはやっぱり…

今ではもう良い思い出ですが、私は大学生時代から大学院時代、そして社会人1年目まで、いつも生活費が足りるかどうか計算しながら暮らすくらい経済的に苦しい生活をしていました。

本当に生活費が足りなくなったのは8年間のうちで2回か3回くらいだと思いますが、3万円ほどどうしても足りなくなってしまいました。もちろん足りなくなる前に自分なりに最大限の努力をしました。

欲しいものは我慢して買わない、食費を減らすためにお腹が減っても我慢して食べない、どうしてもお腹がすいたら炭酸飲料でお腹を膨らませてごまかす等です。

生活費や学費は大丈夫だから仕送りはいらないと言っていたのですが、最後は母親に頼り助けてもらいました。母親の助けを借りてその時を乗り切り、やはり最後に頼れるのは家族だなと心から思うとともに母親には本当に感謝しています。

全ての出費が一度に集結!

あまり貯金のない私たち夫婦でしたが、その時は妻の私が里帰り出産をしている時期で、その間に夫は引っ越しをする算段でした。

また、義理の兄が結婚式を挙げるのでご祝儀を出すことに。里帰りの交通費・引っ越し・新居での家電・食費・ご祝儀と、そして妊娠8か月だった私が早産の傾向があるということで入院することになりました。

思いがけない入院、そしてその3日後に出産という、ほとんど全てのライフイベントがそのひと月に詰まってマイナス9万円でした。もうすべてがどうしようもない出費だったので、来月から節約しよう、ということで銀行のキャッシングから10万円を借りました

カードで買い物をしすぎた結果…

悲しいことに生活費(現金)が足りなくなりました。ちなみに私はクレジットカードを魔法のカードと呼んでいます。カードで払えるものは極力カードを使用し、カードが使えない場合に現金を使用するようにしています。

ただ、ストレス発散で買い物をしすぎて、給料の全てをカードの支払にまわしても足りないくらい散在してしまいました。そういう場合はへそくりや貯金をきりくずしかありません。とりあえず数万円くらいなら家にへそくりとしてピン札で現金を置いているので、そこから生活費出します。

5万円くらいあれば何とかなります。やっぱりいざというときの為にへそくりは大事ですね。

最後にたどりついたのは

お金がない男性日々できるだけ節約していても冠婚葬祭を乗り切るのは難しいものです。特にある年代に差し掛かると、怒涛の結婚式ラッシュが訪れます。

たいして親しくもない友人なら適当な理由をつけてごまかせばいいのですが、今回は会社の上司でした。とても逃げられるものではありませんでした。当然お祝いが必要です。

実は当時は好きな野球チーム応援遠征に行ったばかりでお金がありませんでした。手持ちはわずか1万円。最低3万円は必要でしょう。2万足りない。さすがにこれでは会社で恥ずかしい思いをすると思い、出来るだけお金を集めました。

部屋を掃除し、見つけた読まない本CDなどを売却。貯金箱も割りましたが3ケタの円しかありませんでした。仕方がなく、その時は恥を忍んで別居していた親に借りてなんとか乗り切りましたが、その時以来、さらなる節約を心がけることを誓いました。

クリスマスの願いを叶えるために

それはクリスマス時期のことでした。子供にプレゼントの希望を聞いたところ、こちらの予算を超える金額のものを欲しいと言ったのです。子供は親からではなく、サンタさんからプレゼントをもらえると思っています。

ですから、親が「それは予算オーバーだから無理」とは言えなかったのです。それに、せっかくのクリスマスだから子供の希望をできるだけ叶えたいとも思いました。その結果、その月の生活費が5000円不足することになってしまったのです。

そこで、クリスマスに外食に行く予定だったのをやめて、家で焼肉を楽しむことにしました。家で焼肉をすると、たとえスーパーの安売りの肉だったとしてもみんなでわいわい食べるという雰囲気で楽しめます。野菜もたくさん焼けばそれだけ肉を買わなくて済みます。

そうして節約焼肉パーティーをして、外食したらかかったであろう金額を浮かせて何とか5000円捻出することに成功したのです。外食をしなかったことで、誰も車の運転しないので大人がお酒を飲むことができたというのが嬉しいメリットでもありました。

友人の助け

2016年の夏に進学先から地元への帰省でお金を使いすぎてしまい、およそ2週間ほど生活費が足りていませんでした。期間は短かったのですが電気料金の支払いが迫っていました。

しかし電気料金を期限までに払うと食事のためのお金がなくなってしまいます。電気がなくても不便ではありますが死ぬことはないので電気代を滞納せざるを得ない状況になりました。

私のアパートはオール電化でガスが通っていないので普通の電気代に加えてお湯を沸かすための電気代がかかり合わせておよそ7千円が必要でした。電気のつかない部屋で2日間ほど生活していると見かねた友人がアパートに泊まらせてくれました。

食事のみ切りつめて2週間を過ごし、月末のアルバイト代で友人にお礼の食事に行きました。

資金繰りが大変でした

もう結構昔の話になりますが、脱サラして自分のお店を開店した後は、常にお金に困っていましたね。

最初の頃は売れたのですが段々売り上げが低迷して行くに連れ資金繰りもジリ貧になっていき、一番酷い時期は毎月赤字で、月末の家賃と仕入れ代金の支払いの頃にはいつも10万円ぐらい不足していたと思います。

最初はサラリーマン時代に作っていたクレジットカードのキャッシングで賄っていましたが、ずっと赤字なのでこれもいつまでもは続けられず。大家さんに頼んで家賃を下げてもらったり支払いを待ってもらったりしていましたが、最終的にはギブアップでお店を畳みました。

お店を閉めた後もしばらくは支払いが続いて大変でした。今はお店を持たずともインターネットだけで商売が出来るようになったので随分楽になりました。でも喉元過ぎるとなんとやらで、またいつかお店もやりたいな~…なんて思ってます(笑)

できるところから節約!

主人に一時期仕事がなくなってしまいお給料が半分以下になってしまったときがあり、子供の学校費や家のローンや電気やガスの支払いだけは行いましたが、その当時は10万円近く生活費が足りませんでした。主人は仕事嫌いではないのでお金がないのも一時期のことだと思っていました。

その頃はまだ、下の子が赤ちゃんだったので預けて自分が働きに出ると余計にお金がかかると思い、貯金を切り崩して生活費に充てていました。どんどん貯金がなくなっていくのは心配もあったので主人は昼間の仕事ではない夜の短期バイトを数週間行い6万円程度は稼いできてくれたのでそのお金は全部生活費に充てました。

あまりお金を使えないとわかっていたので安い食材を買ったり外食をしないなどをしてかなり節約してどうにか切り抜けました。

フリーター時代の貧乏生活

20歳の時に私は飲食店のバイトをかけもちして一人暮らしをしていました。バイト代は月に20~25万ほどあり、金額だけでいえば、全く困ることはないのですが、当時の私は釣りにハマっていた事で、度々金欠になることがありました。

その中でも特に困ったのは、給料日から3日目で、家賃や光熱費など、必要最低限以外のお金をすべて使ってしまったことがあります。幸いバイト先でまかないが食べれるので、空腹はしのげましたが、休みの日は家から出ず、電気もつけずに水道水でお腹をみたしながら空腹と戦っていました。

そんな生活が約1カ月も続いたせいで、防衛本能が働いたのか、その後趣味の釣りは月1、2回にしてセーブしているので、平穏な生活が続いています。

クレジットで節約レシピ

出来るだけ、クレジットカードは利用したくないのですが現金がない時は頼ってしまいます。食費が一万円くらい足りない時の強い味方です。クレジットカードも利用限度額を決めているので、使いすぎることはありません。

やはり食事は毎日のことなので、出来るだけ安く済ませるように節約レシピサイトを利用して徹底した節制を心がけています。あとは実家にあれが食べたいなどと催促をしたりもします。その際に野菜やお菓子などを一緒に入れて送ってくれるので、それもあてにしています。

せこいかもしれませんが。お金がない時は自分でなんとかするのが一番なのはわかっていますが、ありがたく実家からのおこぼれも頂戴しながら給料日までの数日を必死に乗り切ります。

それでも足りなくなる…

私の担当分の毎月の生活費の不足は最低でも5000円、多い時は2万円を超えることもあります。原因は物価高等による生活費全般の高騰によります。以前家族に手渡していた分では足りなくなり、毎月2万円分を追加することになり、その皺寄せによるものです。

それ以来私自身の一切の娯楽は断ち切って来ました。もともと趣味人ではない私ですが、それでもその数少ない娯楽さえも止めることは心苦しいですが仕方ありません。ですが、節約は明るい視点で楽しんでいます。

先日の雛祭りも、閉店時間ぎりぎりにスーパーへ行った見た所、いつもより多くの値引き商品が並べられていました。こんな大漁は実に久し振りでした。遅い時間ではあるものの、女の節句の祝いを、大男の私が行うというのも少し変かもしれませんが、それなりの華やぎを添えて家族と祝うことができました。

刺し身は海鮮ちらしに応用し、ケーキも缶詰の物も加えて冷凍保存しておいた生クリームを泡立てて飾り直り、格安ハマグリの吸い物、茶碗蒸し(あなご等も値引きを冷凍保存)、白酒に見立てた赤ワイン(紙パックの安物だけれども美味)で楽しい一時を過ごすことが出来たのです。

赤字の分は私の貯金から填補されますが、累積した額ではもう相当な値となっているでしょう。定額が生活費に使えた頃は予備費として別途蓄えておいた分で様々な楽しいことに使えましたが、現時点ではもう望めそうもありません。ですが貧乏するにしても明るく楽しい貧乏を。

これを基本にして赤字の額を減らすことを喫緊の課題として挑んでゆきたいと思います。


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